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日刊即抜きシリーズVol.32 シエル=アルヴェリス編No.5 シエル=アルヴェリス S系小悪魔軍人のトロ甘馬乗りいじわるエッチ
ヴァルメリア王国
ヴァルメリア王国軍・特別監察局所属のS系小悪魔軍人、シエル=アルヴェリス少尉。 鋭い銀白の髪、冷徹なラベンダーの瞳。 現場では「氷面の完璧主義」と恐れられる彼女が、なぜか直属の部下(あなた)にだけは妙に距離が近い。 「……また同室、だって。ほんと、“偶然”って便利だよね」 偶然を装いながらも、逃げ場のない同室の夜が始まる。 今夜の命令は“動かない我慢”。 鋭い視線のまま脱がされ、先端をぬるりと撫でる細い指。 唇が重なり、熱く絡む舌先。 「今日はさ……動かない我慢、やってみよっか」 じわじわと攻める愛撫の中、シエル自身も濡れそぼり、 愛液をまとった指で竿をぬるりと塗り広げる。 「ねぇ……ボクの中、今すごいんだよ。ぬるぬるで、きゅうって……全部、形わかっちゃうの」 そして、いざ挿入。 動かずに、ただ膣内だけが蠢き、 ヒダというヒダが裏筋や先端をゆっくりと絞り上げる。 「動かないで。ほら……中だけで、擦れてるでしょ」 耳元で甘く、そして冷たく囁かれる射精煽り。 奥深くでぬちゅぬちゅと絡み合う愛液と膣壁。 そして我慢の限界を超え、中へ迸る熱い射精——。 「……あーあ。出ちゃったね」 しかしそれは終わりではない。 射精した直後、シエルがふと笑みを浮かべ、 「罰ゲーム、決めた。朝までこのまま入れっぱなしね」 宣告される、果てのない責めの続き。 動けないまま、膣奥で精液と愛液が混じり合い、 シエルの中で再び疼く熱。 クールで冷徹な「氷面の完璧主義」の裏側に潜む、 甘く淫靡な支配欲と底知れない欲情。 限定三人称視点で描かれる、寸止めと膣内責め特化の濃密エロス。 ※サムネイルにAI絵を使用しています
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