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闇オークションで品定め ~商品No1 陽菜~
E.Tai Studio
陽菜はベッドの上で目を覚ました。 裸で仰向けに寝かされているが、目隠しのせいで周りが見えない。 上半身を金属製の拘束具で固定されていて、腕どころか上半身が全く動かせない。 「誰かいないの!?動けないの。助けて!」 男1「商品1が目を覚ましたぞ。」 男2「ちょうどよかった。もうすぐオークションが始まる時間だ。会場まで連れていくぞ。」 男1「おい雌奴○、立て。お披露目の時間だぞ。」 男に上半身を起こされた陽菜は、足を激しくバタつかせて逃げようとしたが、 目隠しで周りが見えない上に、相手は男が2人、すぐに取り押さえられてしまった。 男2「とんだじゃじゃ馬だぞ。これこのまま連れていったらお客様が怪我するんじゃないか?」 男1「そのためにこの拘束具を使うんだろ。」 陽菜は足枷をはめられ、2人の男に引きずられるように別の部屋に移動させられた。 男1「さてと仕上げだ。痛い目をみたくなけりゃ立ったまま動くんじゃねーぞ。」 男は陽菜の両足の間でガチャガチャと何か作業をしている。 男1「後は高さ調整…」 そのとき、陽菜の膣に何か異物が触れた。 陽菜は異物を侵入させないように、背伸びをして腰の位置を高くする。 男1「お!気が利くじゃねーか。こんなもんだな。」 男は、異物が陽菜の膣に数センチだけ入ったところで高さを固定した。 男1「お前の体力がもつ間に新しいご主人が見つかるといいな!じゃあな!!」 そう言うと、男は陽菜の目隠しを外し去っていった。 ~あなたは裏オークションにやってきたバイヤーです~ ようこそ、いらっしゃいました。 それでは早速、商品No1の展示会場にご案内させていただきます。 1会場には1名のみの入場とさせて頂いておりますので、他のバイヤーと会うことはございません。 お気の済むまで品定めして頂けます。 商品No1は、スポーツ万能タイプになります。 特徴は、若くてみずみずしい肌と小ぶりなおっぱい、そして天然パイパンでございます。 全くの未しつけ状態ですので、最初はしつけが必要となりますのでご了承下さい。 「商品の氏名ですか?」 名前は購入されたご主人が決めるものですので今はありません。 どうしても気になられるのでしたら、ご購入後に直接お聞きになるか、 明日あたりに行方不明者のニュースをお調べ下さい。
- 価格:¥220¥11050% OFF
- 評価: ★0
- レビュー: 0
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