
RJ01420963
日刊即抜きシリーズVol.21 星羽そら編No.1 星羽そら-生意気天使わからせっクス
ヴァルメリア王国
生意気で挑発的。だけど、どこか隙だらけ──。 白銀の天使装束をまとい、薄いグレーに青みを帯びた髪を揺らす小柄な天使・星羽そら。 普段は明るく快活で、小悪魔のような笑顔を浮かべながらも、視線を逸らし裾をいじるその仕草には、思わずドキリとさせられるあどけなさが潜む。 「……はぁ? 何その顔。エッチしたいの? ボクのこと見て、そんなにムラムラしてんの?」 生意気で強気なくせに、吐息は熱く、挑発する瞳がどこか潤んでいる。 素股で煽り、擦りつけるだけで相手を翻弄しようとするそらだが、あふれ出す愛液と濡れた声は彼女自身の欲望を隠せない。 「ほら……もっと擦りつけてみなよ。変態♡」 粘膜がぬちゅ、ぬちゃ、といやらしい音を立て、そらの割れ目が先端を柔らかく包み込む。 ルールを設けて「イッたら挿入禁止」と宣言するそら。だが、欲望を抑えきれず強引に突き入れられた瞬間── 「ひゃっ……!? や、やだっ……! 奥、入って……っ♡」 膣奥を抉る激しい挿入に、細い身体が震え、泣き混じりの声が迸る。 「雑魚ちんぽ」と罵る舌先とは裏腹に、絡みつく膣壁と溢れ出す愛液が彼女の本音を雄弁に語る。 ずちゅっ、ぐぽっ、と肉と肉がぶつかり合う音。 膣内の熱とぬめりが、彼女を快楽の奈落へと突き落としていく。 「やっ♡ あっ♡ やだっ……! そんな……っ♡ 強っ……♡」 初めは必死に抗うそらだが、何度も何度も奥を突かれ、イキ果てるうちに泣きながら許しを乞う姿へ変わっていく。 それでも意地を張り、最後まで屈しない強気な彼女の可愛さが堪らない。 「……でも……きもちよかった…のは……認めてあげる……♡」 生意気な天使が、涙と愛液に濡れながらも快楽を否定しきれず、素直になれないまま乱れる──。 星羽そらのプライドをへし折り、最奥で刻む支配の快感を堪能できる、ドS必見のわからせエロス! ※サムネイルにAI絵を使用しています
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