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【隙間の文庫】清楚系後輩が実は食欲も性欲も肉食系で、「私、激しいですよ?」と言われたらマジだった

さのぞう

主人公・長岡知也はマーケティング部で働く25歳である。 1年目の新人である三条みづきの作成した企画書を見ていたが、内容は文句のつけようがないほど完璧だった。 そんなみづきが知也に一緒にランチを食べようと誘ってきた。 鈍感な知也はきっと仕事で聞きたいことがあるのだろうと思い込んでしまう。 知也はみづきに昼食を奢ると言ったが、みづきはサラダしか食べなかった。 何か理由があるのだろうと知也は思うが、深くつっこまないことにした。 そんな時に後輩の新津が現れ、二人で合コンに参加してほしいと言ってくる。 合コンという言葉を聞いてみづきはパニックになってしまう。 知也はみづきは清楚だから免疫がないんだろうなと推測する。 結局、二人とも参加しないことになったのだが、知也が「行かない」と言った時にみづきが「よかった」とつい言ってしまう。 それを聞いて新津はみづきの気持ちに気づき、知也に鈍感と言うのだった。 その1ヶ月後、マーケティング部の飲み会が行われていた。 知也は少し飲み過ぎていた状態で過ごしていた。 そこにみづきが来るのだが、やはりあまり食事をしていないようだった。 そこで課長から知也の企画が社長賞を受賞することを聞かされる。 みづきから称賛されるが、これはみづきがいたから受賞できたと力説する。 その力説の中で、ついみづきの魅力を語ってしまうのだった。 飲み会後、知也は「やってしまった」と後悔しながら行きつけのBARに向かっていた。 なぜなら、知也がみづきについて語った後、みづきは黙り込んでしまい、飲み会が終わればすぐに立ち去ったからだ。 そんな後悔をしながらBARのあるビル行くと新しい肉バルのお店ができていた。 ちょっと寄ってみようと店内に入ると聞いたことのある声が聞こえた。 そこにいたのは美味しそうにステーキを食べるみづきだったのだ。 みづきはこのことを内緒にしてほしいという。 こんなに肉をガツガツ食べるのは自分のキャラクターではないからだと言う。 でも知也はそういうガツガツ食べる子が好きだと言った。 知也は清楚系が好きなんだと思っていたみづきは、その言葉を聞いて安心したのだった。 そして二人でステーキを食べ、次にBARに行こうとエレベーターに乗ったところ、急に止まってしまったのだった。 緊急連絡先にコールすると、約30分ぐらいで復旧するとのことだった。 するとみづきが獲物を狙う目に豹変した。 そう、みづきは食欲だけでなく、性欲的にも肉食系だったのだ。 なんだかんだあって、本番は拒む知也だったが、最終的には自分も好きであると告げ、みづきのことを全部受け止めると宣言する。 お互い我慢ができなくなった二人は、エレベーターの中で行為に及んでしまう。 ただ、物足りないみづきは半ば強引に続きを求め、知也をホテルに連れて行くのだった。 そこから知也は肉食獣・みづきの本当の姿を見ることになっていくのだった・・・ 表紙画:90%AI使用 本文:20%AI使用

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