
RJ01371574
寝取られナース 狂愛の餌食
ウィザード
(どうして、この男の指に感じてしまうの……) 肝心な部分で、納得できなかった。 「本能的に早イキになるから、旦那にも触らせていないだろ? クウォーターの金髪ナースが、即アクメの淫乱なメスと分かれば、旦那も引くかもしれないなあ。俺は大歓迎だけど……」 「勝手に自己完結させないでちょうだい! あああんっ……」 濃艶な息が唇からもれた。 「いいあえぎだねえ。キスしたくなっちゃうよ」 「やあっ、絶対にいやっ……」 「そこまで毛嫌いするな。まあ、気持ち良くよがってもらうと、俺も張り合いが出て来るね。こっちも期待できるな……」 レースショーツ越しに、金吉は逸物の先端を擦りつけてきた。卑猥に穢れた熱を感じて、カレンは鳥肌をたてた。 (そこまでするの!? いやあっ!) 還暦過ぎの老人が、セッ×スまで本気でやるとは思っていなかった。恐怖に震える心を抑えながらも、性欲はむきだしにされていく。 「一回、軽くイケよ……今のカレンなら、アクメに飛べるさ」 「やっ、アンタになんて……絶対にいやっ……」 「あのな。快感によがって、アンアン言って、強がりは止めろ。さてと、じゃあ、もう少し強めに揉んでやるよ」 硬い指が乳首にめりこむ。怒涛の刺激に全身がのけ反った。 軽いパニック状態になっていた。男からの強○的な嬲りに、快感を覚えるはずがない。相手は夫でも、恋心を抱いた思い人でもないのだ。 金吉は眼の前の現実を突きつけるよう、指腹で敏感な部分を刺激してきた。自慢の清らかな乳房は、色めき立ち、いやらしく張っている。たわわな実り全体を揉みこまれると、妖し気な快楽が立ち昇り、汗ばんだ裸体をくねらせてしまう。 「よし、これでイケるぞ……そうしたら、ナマハメだな」 「いやっ、それ以上はダメぇ、んあっ、はあっ……」 「ふう、オラ!」 指先が乳首の横腹から、一気に摘み潰してきた。 「んんぐううっ……あ、ひいいいっ……」 シルクの乳肌をたぷたぷと揺らす。一瞬、カレンのふくよかな肢体は淫らにしなったまま硬直し、ピクピクと小刻みに痙攣を繰り返した。
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