
RJ01329900
図書室のおとなしい○リ巨乳美少女をやぶれかぶれレ〇プ
twin pigeon
放課後になると足しげく図書室に通う僕。 その目的は読書でも勉強でもなく、いつも図書室で読書する黒髪のおかっぱ風の美少女。 古風な髪型ながら清楚で肌が雪のように白く、あどけないながら端正な顔立ち。 いつも座って読書する彼女で目を惹くのはその顔立ちだけでなく、重たげにどっしりとテーブルに載ってる二つの膨らみ。 「○リ巨乳」という言葉がぴったりの亜里沙に僕は夢中になっていた。 クラスが違い控えめでおとなしい彼女。なかなか親しくなるのは難しいが逆におしとやかななので隣席に座ったり、 うざいぐらいに接近しても何も言わない。 それにつけこんで僕は始終話しかけては巨乳を間近で観察し、偶然を装って胸や尻に触れ、ついにエスカレートしてスカートに携帯を突っ込み。 毎日おとなしい彼女を盗撮して痴○することが日課になっていた。 しかしある日、図書室の前に仁王立ちになってる彼女。 人気無い場所に連れていかれて言われた言葉が「もう図書室に来ないでください」 実はパンティ盗撮しまくってるのもさりげなく痴○してるのも全てお見通し、バレてしまっていた。 このままだと自分が変態だと学校内に知られて破滅する。 そして目の前には巨乳を突き出した美少女と二人きり。 もうバレてるんだからいっそのこと…… 破れかぶれになった僕は巨乳の同級生の胸を鷲掴みして…… 2万2000字相当 表紙だけAI
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