
RJ01230791
義装母子3
せなか
【内容】 夫が単身赴任で家を空けて、1ヶ月が経とうとしている。 ヒナタ君との関係は良好。 「親子」としても「男女」としても。 初めて彼とカラダを重ねたあの日以来、毎日求め合っている。 夫とは週に2、3回だったのに…あの年頃の欲求と体力は凄まじい。 何度果ててもすぐに回復してしまう。 最初はぎこちなくて力任せだった腰使いも、少しずつ慣れて来たみたい。 サイズは…正直少し物足りなかったけど、とにかく硬くて、私の急所を的確に突いて来る。 私達は相性が良い。 彼とのSEXが楽しみで仕方がない。 ただあまりに行為に没頭し過ぎて、寝るのが0時を超えてしまったり、課題を疎かにしてしまった事があり、それについては深く反省した。 健康と学力に影響を蔑ろにするのは、彼の為にならない。 「母親」として、ちゃんとする所はちゃんとしなきゃ…。 今日の夕食はヒナタ君の好物のカレー。私もヒナタ君も辛いのが苦手なので、甘口。 食の好みも合う。早く食べさせてあげたい。 玄関から物音がする。帰って来たみたいだ。 リビングに汗だくのヒナタ君が顔を出す。夏も終わりかけだが、 まだ外は熱い。 麦茶を淹れ、彼に渡す…ん? 何か表情というか、雰囲気が暗い。 私の「何かあった?」という問いかけに、彼は黙ってしまった。 互いの距離が縮まったとはいえ、まだ少し私に対して気を遣っている。 優しいコだから、私に心配をかけたくないのだろう。 まあ、後でそれとなく聴き出してみよう。 私は、汗だくの彼をお風呂に誘った。
- 価格:¥770
- 評価: ★4.8
- レビュー: 84
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