
RJ01072715
ぼくとお姉さんのヒミツ遊び4
アリマセカイ(ホルモン食堂)
♂「お姉さん、ぼくの授業参観にきてもらってもいいですか・・・?」 ♀「あら、ご両親はきてくれないの?」 ♂「・・・お母さんもお父さんも、もう知らないっ・・・。お仕事お仕事って・・・そればっかりで・・・。」 ♀「・・・そっか。辛かったわね。じゃあ、私が代わりに行ってあげるわね。」 ♂「ほんとですか!?やった〜・・・!」 ♀「ええ。でも、1つだけ約束ね」 ♂「約束・・・?」 ♀「そう。当日は1回でもいいから自分で手をあげて発表すること。 クラスのみんなに、それと私に・・・かっこいいところ見せてくれるかしら?」 ♂(かっこいいところ・・・お姉さんとみんなに・・・) ♂「・・・!わ、わかり・・・ましたっ・・・!ぼく頑張ります!」 ♀「えらいわね。じゃあ、当日楽しみにしてるから頑張ってね。」 ♂「はいっ・・・!」 こうしてぼくの参観日にお姉さんがやってくることになった。 そして、授業参観が終わった後・・・ ’ご褒美をあげる’と言われて、お姉さんの家に招かれたぼくは・・・ いつものようにお姉さんに甘えて、甘やかされてしまうのだった。 年上マスクお姉さんとのセックスに溺れる’歳の差×純愛物語’第4弾!
- 価格:¥880
- 評価: ★4.65
- レビュー: 137
#オールハッピー#スーツ#ストッキング#退廃/背徳/インモラル#歳の差#ラブラブ/あまあま#足コキ#中出し
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