
RJ01064174
街より大きくなった私はHな気分になりました
ぽった~る
20XX年。突如として怪獣が出現し、日本を襲撃するようになっていた。 そんな怪獣達に対処すべく、稀代の天才科学者・桜庭博士が開発した“超人薬”によって異能の力に覚醒した少年少女達が、各地で戦っていた。 “超人薬”の素質を持つものの、最もひ弱なため実戦投入を避けられていた少女、被検体4号は、たまたま他の被検体達が出払っていたため、初めて“超人薬”を口にし、実戦へ向かう。 ――少女の異能、それは“超巨大化”だった。 50メートル超の怪獣が足の指の高さにも満たない。 およそ1万倍の大きさになった少女にとって、街はちょっとした砂利道でしかなかった。 怪獣などもはや相手にならない。ちょっと指を地面に押し当てれば最小の被害で街を救える。 しかし少女は全く別の事を考えていた。 ―身体が熱い……おっぱいが膨らんで苦しい。とても……ムラムラする。 ヘリコプターで周囲を飛び怒号を浴びせる博士。虫よりも更に小さいのになんでそんなに偉そうなの? 怪獣くんは膝をついた振動で気絶しちゃったし、先に博士に今まで馬鹿にされた仕返しをしちゃおうかな―。 ■サイズフェチ向け・1万倍・巨大娘ものです。 ■蹂躙・丸呑み・胎内回帰も一部含みます。 ■本文モノクロ36ページ“
- 価格:¥770
- 評価: ★4.51
- レビュー: 192
#マニアック/変態#魔法#丸呑み#巨大化#巨乳/爆乳
購入(販売元に遷移)ランキング推移
ランキング履歴はまだありません。データ取得後に表示されます。
発行形態が同じで概要文が似ている作品
このセクションは表示時に読み込みます。
スクロールすると読み込みます。
新着で概要文が似ている作品
このセクションは表示時に読み込みます。
スクロールすると読み込みます。
類似作品でよく使われるタグ
このセクションは表示時に読み込みます。
スクロールすると読み込みます。
タグで概要文が似ている作品
このセクションは表示時に読み込みます。
スクロールすると読み込みます。