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実話。40代M女・涼子の告白 第5話~父とセックスをした○学生の時の話。~
ハワード書店ミノワ店
【概要】 筆者である『私』の性について書きます。 ○リだった〇学生の頃から、〇学、〇校、大学、20代、30代、40代、最近までを書きたく考えております。 【筆者について】 筆者である私は○学校に上がる前には自慰行為を覚えており、身体を拘束されて男性にいやらしいことをされたいという願望を持っていました。 1980年12月生まれで、第5話を書き終えた2023年2月時点で42歳になります。 大学時代、エッチ本の出版社で編集のアルバイトしていたことがあります。 その頃、SM雑誌の素人モデルをしたり、SM系のAVに出たりもしました。 出版社でのアルバイトが縁で知り合った男性と、SMプレイのパートナーになりました。 30歳の時に、その男性と結婚をしました。 現在もプレイは続けています。 私が興味があることは、緊縛、拘束、磔、晒しもの、露出、痴○、複数プレイ、浣腸、排泄、オムツ、診察等々です。 同性にも興味があります。 また、○リの頃から同性の排泄に興味を持っていました。 美少年やショタ、男の娘にも興味があり、若い男性に女装をさせた経験もあります。 まだまだ書ききれないことがありますが、変態な体験について少しずつ書いていきたいと考えています。 なお、○学校を卒業し○学生になる頃から、日記や小説、詩、思い出等々を毎日書くようになりました。 それら昔の日記等も参考にして、この告白文を書いております。 【前回と今回の内容】 今回の第5話の文字数は約9250字です。 前話(第4話)の続きになります。 父親とのセックスに至る前の段階の状況を前話でお話ししており、本番行為の場面はありませんでした。 今回は、前戯から挿入、射精までお話ししますが、父はコンドームをつけておりゴムを装着したまま膣内で射精する内容です。 前段階の詳細は不要と思われましたら、今回の第5話だけでもお読みいただけると存じます。 また、今回のお話の冒頭で、これまでの経緯を簡単にご説明しております。 その部分自体を以下に記載いたします。 【今回のお話の冒頭】 ○学校を卒業し○学生になった年の6月、陰毛が濃くなってきて、胸が大きくなってきてもいた頃、第3話にて、初めて痴○に電車内でイカされてしまったお話をしました。 朝、学校へ行くために乗っていた電車でイってしまったわけですが、学校には行かず、その日はお休みをしました。 第4話では、痴○にイカされた当日に自室でオナニーをしていて父親に見られてしまったというお話をしました。 その日と翌日、私は父に性器や肛門を洗われたり、膣に指を入れられたりします。 整理をしますと以下のようになります。 『痴○にイカされた日』を『1日目』と名付けます。 1日目 痴○にイカされる。自室でオナニーに耽る。父にオナニーを見られる。父に性器と肛門を洗われる。 2日目 父との入浴中、性器と肛門を洗われ、その後膣に指を入れられ出し入れをされる。父のペニスが勃起する。 では3日目に該当するエピソードを以下にお書きしたいと思います。 3日目に該当する日も、私は学校をお休みしました。 その日は父も仕事を休みました。 もともとお休みの日だったのか、なんらかの理由で休んだのかは分かりません。 『なんらかの理由』があるとすれば、その理由が『娘』であったことは間違いないと思われます。 その日は、母の帰りがかなり遅くなることが確定していました。 【当時のノートについて】 ※父とセックスをした当時に書いたノートの内容を、今回のお話に記載しております。 一部、伏せ字にする等々の修正・変更をしています。 しかし『お父さん』『パパ』といった表記の不統一等々、概ねそのままの内容です。 (父のことを『お父さん』と呼んでいましたが、ノートでは、実際には口にしたことのない『パパ』という言葉も使っていました) 大人ぶった書き方や、詩人を気取ったような書き方、難しい言葉を使おうとしている部分等があり痛々しく、お好みに合わない場合があるかと思い、以下に一部を記載します。 【当時のノートからの抜粋1】 私は叫び暴れ、暴れる身体を男の力でおさえつけられ、その強○のようなやり方に高ぶった。 それとたまに指で、クリトリス、をいじったりもし、舌による行為の合間に指で触られるのも快感だった。 からだがどうにかなりそうになり、じっさいに異常になって、私のからだがぶるぶると震えて、なにもかもが爆発するあの瞬間が来る。 いやらしい電気でからだが震え、私の内部で爆発が、星の死の時のような爆発が来て、私は想像すらしていなかった快楽でさらに狂い叫ぶ。 指でも舌でも「爆発」が起きた。 「そんなに気持ちよかった?」と問うパパの性器は暴力的だった。 パパが避妊具を出してきて、私はママのことを考えてしまった。 【当時のノートからの抜粋2】 お父さんは身体を動かし、おちんちんで乱暴されている感覚に私は高ぶって自分でもわけがわからない言葉や声を上げていた。 私の心をずっと支配し続けていた『セックスとは』という問いの答えを今、全身に浴びていた。 強く抱きしめ合い、キスをする。 セックスをしながら抱きしめられると、幸福感のあまり死んでしまいそうだった。
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