
RJ01022126
セックスの途中休憩 夜中にママと近くの空き地へ ご近所さんと話してセックスパワー復活!
逢瀬のひび
ママと午後九時からベッドルームへ行って六時間ずっとシックスナインしていた俺たち。 汗だくになり、肉からあふれ出る汁は全て吸い取り合い・・・・・何時間も何時間も・・・・。 さすがに少し疲れたかなということでママと相談し合った。 「はぁはぁはぁ・・・・んはぁっ・・・んくっ・・・・すごかったねママ・・・・もう30回目の射精だよ」 ベッドからは大量の液体がカーペットに滴り落ちている。 学校帰り、すぐに食事を済ませシャワーを浴びた後のことだ。そこから階段を駆け上がり、一緒に裸になってむさぼり合っていた。 「・・・・・・・そうねぇ・・・・だいぶエネルギーも消耗してきたかも・・・・・」 午前三時。 俺たちは近くの空き地へ向かうことにした。 一種の休憩というか。 長距離マラソンでも給水所がちゃんとある。 なんでもそうだ。 仕事だってちゃんと休憩時間が確保されているわけで。 エッチな小説。 約1900字。 14ページ。
- 価格:¥770
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